Handmade Jute bag

こんにちは。SOROR姉です。

今日の朝ウォーキングは
ホリデー中の子供達と一緒に行きました。

まだ静けさが残る早朝の街と海は、
本当に気持ちが良いですね。
毎日歩いている道でも、
なんだか旅行に来たような・・・
不思議な感覚に陥ります。

今日の朝ウォーキングの目的は・・・
ウォーキング後にフレンチカフェに行くこと♩

フレンチカフェ到着♩


子供達が頼んだホットチョコレートと
フラッフィー(ミルクの泡)♩
 


NZは韓国と比べるとカフェの数が本当に少なく・・・

特に私達の住んでいるタウンには
カフェが数店しかないので、
美味しいパンを食べたかったらあそこ!と、
即決です!

NZに来たばかりの頃は、
この選択肢の少ない街に、
退屈だ!刺激が足りない!
と、文句ブーブーでしたが、笑
こっちに来て、一年半すぎた今、
そんなちょっと物足りない生活が
とても心地良かったりもします。


韓国に住んでいた頃は、

物がそこら中に溢れ、
割と価格もリーズナブル、
あれも欲しいこれも欲しい!と
思わせる誘惑が沢山でした。

私自身、お洋服も雑貨も大好きですが、
特に好きなのはカバン。

昔から、
体は一つなのに、
どれだけカバンを持っているの?
というほど。

そんな私が、
こちらに来て愛用しているのが、
Maison Bengal のJute bag。

一緒に写ってるのはANCANのバックと、
VILLA501のコットンラグ。
全て職人さん方のハンドメイド♡
彼らを眺めながら、
作られた背景やストーリーを

考えるのがとても好きな時間です。

実はこのJute  Bag 、
バングラデシュの最も貧しい地域の女性達によって、
一つ一つ手作業で、丁寧に作られたものなんです。

笑顔が眩しい!( Photos from Maison Bengal )

 

また販売元のMaison Bengal は、
ジュートやホグラ(地元の海草)など、
拘った地元産の天然素材のみを使用し、
地元のフェアトレードパートナー組織と
協力、開発し、Bag を中心に
販売しているフェアトレード のお店。

可愛い色合いはもちろんのこと、
私がオススメしたいのが耐久性。

ガシガシ使ってもへたることなく、
とても丈夫。

お出かけ時、
最近はもっぱらミニウォレットと
このJute Bag ちゃん。

子供達の水筒を入れたり、
ショッピングバックとして使ったり、
とにかく一年中使いまくってます。

Juteのナチュラルカラーがベースとなっているので、
思いの外、どんなお洋服にも合うんです。

使わない時は、
その辺にかけておくだけで、
部屋がなんだかおしゃれな空間に。


(写真の撮り方がイマイチですね。笑)


大人気だった大きめサイズも
また入荷しようかと検討中。

大きいサイズ、
又は入荷希望カラーがございましたら、

インスタDMにてご連絡ください♩

Maison Bengalのインスタも
是非チェックしてみてください。

(maisonbengaldで探せます♩)

当店では、
現在 hand woven jute bag のblack×brownとorange×yellow / 2タイプ、
Cane handle bag のBlack & Natural / 2カラー

を販売しております。

(実は男性にもとっても好評なJute bag。パパバッグにも♩いかがですか?)

詳しくはサイトにてご確認ください☺️


SOROR